ちょっと
高すぎやしませんか
味はどうなんですかね。。
サイコロのような外観で、装飾用として人気のある「四角スイカ」の出荷が30日、香川県善通寺市のJA香川県筆岡支店集荷場で始まった。
1辺約19センチの立方体のスイカは「冷蔵庫に入れやすいように」と約30年前に考案された。生育途中で収穫するため、食用には不向きという。
1個約1万5000円で、7月中旬までに約800個を東京や大阪に出荷する。春先の多雨で出荷が遅れたが、人々の目を丸くすること間違いなし。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080630-00000919-san-soci
これはゆくゆく
但馬牛で
売り出すんですかね
飛騨牛がいいかも。。
神戸ビーフや松阪牛など、有名ブランド和牛のルーツとして知られる「但馬牛」の中で、歴代最高の“霜降りのDNA”を持つ種牛が、兵庫県立農林水産技術総合センター(同県加西市)の検定で見つかった。
高級和牛の種牛として最高峰に位置付けられる但馬牛。センターが実施している雄牛の精液の遺伝的能力の検定で、平成14年に同県新温泉町で生まれた「丸福土井」が産ませた牛の肉が、霜降り度合いを示す「脂肪交雑」の値で平均8.0となり、これまで最も高かった6.2を大きく上回った。
「平成10年から検定を実施しているが、見たことのない飛び抜けた数字」とセンター家畜部の野田昌伸・研究主幹は話し、「たいていの雌牛で最高級の霜降り肉を持つ牛を産ませられる」と太鼓判を押す。
センターでは今後、他のデータ計測を行ったうえで、丸福土井を基幹種雄牛に加える。今夏以降、畜産農家に、この精液を供給できる見通しだ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080625-00000968-san-soci
おもしろいアイデアですねー
特に朝なんかはいいかもですねw
米卸・炊飯加工を手がける米心石川(金沢市松島1)は6月18日、手作りおにぎりをドライブスルーで販売する直営店「Beishinおにぎりキッチン」(同、TEL 076-249-0695)を本社敷地内にオープンした。ドライブスルーのおにぎり店は「全国初」(同社)で、時間帯によっては早くも車の行列ができている。
米の消費が減り続け、跡継ぎのいない水田に背の高い雑草が生えている現在の状況を憂い、石川の農業を元気にしたいというメッセージを込めて同店を開いたという。若い人たちにも買ってもらいやすいようにドライブスルーにし、「炊き立て・握りたてのおいしいおにぎりを食べて、お米を見直してもらいたい」(同社企画仕入開発課課長中村さん)とも。
店内にはカウンター8席を設け、イートインもできる。注文を受けてから握るおにぎりは、石川県産のコシヒカリをアルカリイオン水で炊き上げ、能登の天然塩、のりや具材も石川県産、国内産にこだわり、地産地消も推進する。
メニューは、人気の焼きたらこ(150円)、鮭の粗ほぐし(150円)、大豆カレー(170円)など12種類。ランチタイム(11時30分〜13時)には好きなおにぎり2個に味噌汁、漬物がついて350円になる。そのほか、石川県能美市根上町で人気の「JA根上産ごはんば〜が」も販売する。
営業時間は7時〜15時。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080625-00000001-hsk_kz-l17